姓名鑑定による吉相印鑑の専門店 seimeikantei.click 宝寿堂 《宝寿堂トップページ》

令和4年1月28日(先勝 冬土用・小つち 明日は 友引

冬土用(1/17〜2/3)の間・土を掘り起こしたりする基礎工事などは注意!

(ページの各所で文字化けする時は、右クリックして再読み込み願います)

      
象牙・吉相印 本柘・吉相印 黒水牛・吉相印 会社・法人吉相印 家運隆盛吉相表札文字と写真をクリック

 孟子 

運気と努力は、人生街道を行く両輪の如し


《姓名学の始祖 ↑ 熊ア健翁とは》

カウンター115100

例: 黒木奈々さん  山田浩二  川島なお美さん  寺内樺風  平岡都さん  ピコ太郎  白田光さん

例: 鈴木杏樹さん  前田健さん  大桃珠生ちゃん  植松聖  高橋まつりさん  イチロー  小林麻央さん

姓名判断画数事典 鑑定予約電話 各所の文字や写真をクリック 特定商取引法に基づく表記

運とは 潜在意識 に働きかける

運は潜在意識に働きかけるパワーです。運と呼んでいるものは、物事の結果にプラスの作用を及ぼす良い運=吉運、マイナスの作用を及ぼす悪い運=凶運、の2種類で「吉運」は 潜在能力を活性化して、あなたに秘められた可能性や未知の能力までも引き出してあなたに成功と発展をもたらし、反対に「凶運」はあなたの潜在能力はおろか可能性までも破壊し 奪い去ってしまいます。運は常に変化していて、これは運気を掴む、ごく一部の易学です。

「数」= 「運命」とは何か?

「この世のものは全て数字で表すことができる。 その数字の真の意味を理解すれば、貴方の姓名にある隠された真実を知ることが出来る」 「 敵(相手)を知り己(自身)を知れば、百戦危うからず(孫子)」と云います。姓名鑑定で、 相手よりも、まず自分自身の弱いところを知ることです。自分自身を知るのは怖いことですが、 知って、そこから対処方法を考えることが良いと思われます。・・・お気軽にご相談下さい。

□   宝 寿 堂 鑑 定 室   □   

良運を掴む吉相印鑑 つづきを読む

↓以下のコラムをクリックで項目サイトのご案内です。↓


鑑 定のいろいろ

良い名付けは赤ちゃんの幸せ

みんなの願い 健康長寿・富貴栄達・子孫繁栄 の成就


赤ちゃん名付け・姓名鑑定・社名鑑定

方位鑑定・家相鑑定・地相鑑定・墓相鑑定


新生児には流行りに惑わされずに、幸せを願って
良い名付けをしてあげましょう。

御相談ください。

          

宝 寿 堂 鑑 定 室


吉相印鑑表札御案内

姓名鑑定に基づく印鑑があるのをご存知ですか。


 数令姓名学(姓名鑑定、姓名判断)は、その姓名の画数でその人の 運勢を予見する手段として、古来中国より日本に伝わった統計学のことですが、印鑑にも姓名学に応じた、 「印相八方位」なるものがあります。
印鑑は丸型を吉相印鑑となしその円を宇宙とみなし、 その円に文字の接触点を増画することでその八方位の画数が姓名の増画につながるものとみるのです。
吉相印鑑も開運印鑑も同じです。印鑑業界全般に言えると思いますが、刻印する側から言わせて頂くと、 価格の上下、身分、性別に関係なく作印された方の家運隆盛、富貴栄達、健康長寿、子孫繁栄を願っています。
世の中にはたくさんある事ですが、例えば保証人印等で印鑑を押し間違うと、家や財産あるいは身体まで失う事にもなります。 それ程印鑑とは重要で命の次に大切なものです。
その人の持つ印鑑によって、その人の人格、ものの考え方等まで写し出します。 先人たちが試行錯誤してたどり着いた印相体は最高傑作だと思います。吉相印鑑の大事なことは、まず人と同じ物ではなく 自分しかない印鑑を持つことです。吉相印鑑は印面の美しさ、力強さを有し、姓名鑑定で得た八方位情報を基に姓名文字の接点バランス等を考慮し、 本人に身体的弱点、精神的弱点を知ってもらう事も大事ですが、宇宙を表す円の中の八方位に弱点を補う姓名文字の接点を配して設計して行きます。
昔、戦国武将が用いた「花押」なる印鑑の代わりでサインに似たものですが、 これも他者に模倣出来ないように複雑に考えられてます。吉相印鑑の印面文字が難解なのは、これに似ております。 そのために、設計デザインから何度も校正を重ねて彫印に至るまで約ひと月を要します。ようやく吉相印鑑が出来上がりましても、ここまででは吉相印鑑と 言えどもまだ物にすぎませんが、誠心祈願することによって物が物でなくなって行くのです。 印鑑は例え吉相印鑑であっても、その人一代限りのものですから、親から譲り受ける事も、また自分の子供や孫に譲る事も出来ません。 『吉相印鑑の効用』をもっと詳しくご覧になりませんか。

吉相印鑑の関連事項
  
No.6
運と努力とは?

運と努力
No.7
印相学とは?

印相学とは
No.8
花押と遺言書?

花押と遺書




おすすめリンク

高御位神宮・画像クリック

高御位神宮

高御位神社・画像クリック

高御位神社
高橋信次先生の法を学ぶ会・画像クリック
 高橋信次先生

現代の釈尊・画像クリック

高橋信次先生


TOPに戻る